| トップ | 人気記事 | ヘルプ |
飛鳥京跡とは飛鳥時代(7世紀)の宮殿が相次いで建設された遺跡。遺構は3層になっており、上層は浄御原宮と後飛鳥岡本宮であることが判明している。2層目は乙巳(いっし)の変(大化の改新)の舞台となった飛鳥板蓋宮(いたぶきのみや)との見方が強いが、明確な遺構は確認されていない。最下層は飛鳥岡本宮とみられる。国史跡の名称は「伝飛鳥板蓋宮跡」。
2006年3月8日(Wed)
全国 朝刊
01頁(一面) 01段 161文字
共通のキーワードを含む商品
Supported by 楽天ウェブサービス
▼ YOMIURI ONLINE 直近2週間のYOMIURI ONLINE速報記事より
|
|
| ▲この画面の上へ Powered by Techfirm |