本文です

緑資源機構とは

 1956年に設立された森林開発公団が前身。緑資源公団を経て、現在の機構となった。幹線林道の整備と水源林整備(造林)が主な仕事で、理事の下に、談合を主導した森林業務部など6部1室があり、地方組織としては、林道事業を扱う8地方建設部と造林を担当する6整備局がある。森林業務部は機構の2大事業の計画・運営を統括する部署で、他の部より大きな力を持つと言われる。

共通のキーワードを含む商品
Supported by 楽天ウェブサービス


 YOMIURI ONLINE  直近2週間のYOMIURI ONLINE速報記事より