| トップ | 人気記事 | ヘルプ |
和歌山毒物カレー事件とは1998年7月25日、和歌山市園部の夏祭りで出されたカレーライスを食べた住民4人が死亡、63人が急性ヒ素中毒になった。カレー鍋にヒ素を混入したとする殺人と殺人未遂罪など計8件で林真須美被告が起訴され、和歌山地裁は2002年12月、7件を有罪として、死刑を言い渡した。大阪高裁も05年6月、林被告の控訴を棄却。林被告は上告している。
2008年7月23日(Wed)
全国 朝刊
35頁(社会) 01段 165文字
共通のキーワードを含む商品
Supported by 楽天ウェブサービス
▼ YOMIURI ONLINE 直近2週間のYOMIURI ONLINE速報記事より
|
|
| ▲この画面の上へ Powered by Techfirm |